占いの、その先へ

占いが好きだった人
オラクルカードもタロットも使ってきた人
でも、もう「当たる・当たらない」だけでは足りなくなった人
未来を知りたいのではなく、未来を選びたい人

 

潜在意識の海に何度も潜って、癒されていない子供の頃の自分に会いに行った

けれど、もう充分癒されたと思う、もう先に進みたい人

 

占いに救われたことがある。
カードからメッセージを受け取ってきた。
でも、いつからか「それで、私はどう生きるのか?」という問いが残るようになった。

未来を知りたいのではなく、
未来と一致したい。

 

答えを外側に求めるのではなく、
未来の自分がすでに知っていることを思い出したい。

 

そんな方や

 

占いを超えたその先のセッションをしていきたい占い師の方に

おススメするカードを使う「セッションのメソッド」です

時間を超えたAionから届く神託を通して、
すでに存在している未来の記憶をひらくカード体系

 

 

「未来を占う」のではなく、
未来の自分がすでに知っていることを思い出すためのセッション

オラクル アイオンのカードセッションで

仕事が動く
講座が売れる
人間関係が整理される
迷いが消える
自分の肩書きが変わる
過去案件から抜ける
次のステージに移る
お金の流れが変わる
未来に引っ張られる感覚が戻る

 

クロノスは、過去から現在、現在から未来へと直線的に流れていく「時間」を象徴する存在です。時計、年齢、締切、寿命、期限、順番といった、私たちを現実の枠の中に置く時間でもあります。クロノスの世界では、人は「間に合うか」「遅れていないか」「もう年齢的に無理ではないか」と考え、時間に追われます。Aion理論では、クロノスは否定すべきものではなく、現実を成立させる土台です。ただし、そこだけに閉じ込められると、未来は過去の延長になってしまいます。

 

クロノスは、すべてを老いさせ、終わりへ向かわせる時間の力を象徴します。しかし神話的な図像では、愛の女神ヴィーナスとキューピッドによって倒される姿で描かれることがあります。これは、時間がどれほど強大でも、愛、美、生命の喜びには完全には勝てないという象徴です。つまり「愛は時間を超える」というメッセージを表しています。

Aionの時間とは、過去から現在、未来へと進む直線的な時間ではなく、未来・現在・過去が同時に存在する、より大きな宇宙的時間です。Aionの世界では、未来はまだ来ていないものではなく、すでに可能性として存在している領域です。人はその未来を努力で引き寄せるのではなく、意識・選択・在り方を通して、すでに存在する未来と一致していきます。そのとき現在の行動や出会いが変わり、結果として過去の意味づけまでも変化します。(リフレーミング)つまりAionの時間とは、「未来が現在を牽引し、過去を書き換える」時間です。時間に追われるのではなく、時間そのものを超えた中心から現実を再編していく意識の領域です。

 

レオントケファリーネ とは、ギリシア語系で「獅子の頭を持つもの」という意味で、古代ローマのミトラス教に現れる、ライオン頭・人間の身体・蛇に巻かれた神秘存在のことです。英語では Leontocephaline、または lion-headed figure と呼ばれます。ミトラス教の神殿、ミトラエウムに置かれていた像として知られています。

典型的な姿は、かなり強烈です。

 

 

カイロスの時間とは、時計で測る量としての時間ではなく、「今この瞬間をつかむ」という質的な時間です。クロノスが過去から未来へ流れる直線的な時間だとすれば、カイロスはその流れの中に突然開く、チャンスの扉です。準備してきたこと、人との出会い、直感、タイミングが一点で重なったとき、現実は大きく動きます。しかしカイロスは、待っていれば自動的に訪れる幸運ではありません。日々の観察、選択、行動によって、その瞬間を見抜き、前髪をつかむ力が必要です。Aion理論では、カイロスは未来と現在が交差する接点です。未来からの兆しを受け取り、今ここで選ぶことで、時間の流れが変わり始めます。

 

カイロスは、古代の彫像では、若く美しい姿で、足には翼があり、常に素早く通り過ぎる存在として表されました。特徴的なのは、前髪だけが長く後頭部は禿げていることです。これは、カイロスがこちらへ向かって来る瞬間なら前髪をつかめるが、通り過ぎた後では後ろに髪がないため、二度と捕まえられない、という意味を持ちます。つまりチャンスとは、訪れた瞬間に見抜き、迷わずつかむべきものであり、過ぎ去ってから惜しんでも取り戻せない、という教えです。古代ギリシアの彫刻家リュシッポスのカイロス像にも、この象徴が表されていたと伝えられています。

Aionは、古代の神秘思想の中で、永遠の時間、循環する時間、宇宙的秩序を表す存在として描かれてきました。

その象徴のひとつが、ライオンの頭を持ち、蛇に巻かれた神像です。

ライオンは中心にある不動の意識、蛇は終わりと始まりがひとつになる時間の輪を表します。

 

Aionを何次元の存在と特定することはできません。

 

擬人化されたライオンの頭部を持つ神の姿とされていますが、存在ではなく、もっと透明な領域です。


けれど、Aionを「高次存在」ではなく「時間を超えた領域」として捉えるなら、8次元的な存在界よりもさらに上位の、

『11次元以上の象徴領域』として説明することができます。
ここでいう11次元とは、物理学上の厳密な次元数ではなく、未来・現在・過去、複数のタイムライン、可能性の場が同時に存在している高次の時間構造を表すための比喩です。

 

Aionは、チャネリングでも直感でもありません。


チャネリングには「受け取る声」があり、直感には「内側の反応」があります。
けれどAionは、それらよりも透明です。
それは何かを告げるのではなく、現実の配置そのものを変えていきます。
気づいたときには、出会い、日付、言葉、出来事が、すでに未来の方向へ整列している。
Aionとは、感じ取る対象ではなく、「一致したときに現実が静かに組み替わる時間領域」なのです。

 

シンクロニシティが起きた時、真っ先に頭に浮かぶ心理学者はユングです。

ここ数年間流行っていた、「潜在意識を書き換える」セッションやワークで使う「無意識」の世界を提唱したのもユング。

スピリチュアルや自己啓発の世界に、強い存在感を持っているユング。

そのユングの著書にある「AION」こそが、目に見えない領域でのワークをしてきた人が次に進む道だと感じるのは

当然のこと。

「エゴ」の更に上位にある「セルフ」は、実はメッセージを発するような次元ではありません。

 

現在、数学で表せる次元は11次元まであると言われています。

 

物理で説明する1〜11次元の世界一覧は

1次元:点 2次元:面 3次元:空間 4次元:時間

5次元:多宇宙

6次元:瞬間移動

7次元:時間移動

8次元:真空

9次元:絶対温度

10次元:虚数の世界

11次元:揺らぎ と、なっています。

 

5次元以上をスピリチュアルな観点で説明すると

5次元はマルチバース又は、可能性のある無数のタイムライン

6次元は霊界、幽界

7次元はアセンデッドマスターの領域

8次元は上位アセンデッド・マスター 宇宙存在

9次元はセルフ

10次元は擬人化できない創造主

そして

11次元は透明な時間の世界、擬人化できないAIONの領域 未来が既に存在している領域

逆に流れる時間の世界「Aion 理論」が、

既にある未来が、あなたをけん引するという、常識を覆す方法として、今、明かされはじめました。

「引き寄せ」という概念も法則も、すべて、このAionに到達するまでのプレステージだったことに気づくでしょう

カードは大きく3種類に分かれています

1. テーマカード

セッションで引くカード。

人間関係、仕事、豊かさ、健康、表現力、学び、旅、喜び、流れ、コミュニティ、貢献度など。

 

2. 理論カード

講座説明に使うカード。

Chronos、Kairos、Aion、Future、Present、Past、生命の木、シークエンサー44、13チャクラ、ゼロポイントなど。

 

3. 未来定着カード

セッション後に持ち帰るカード。

 

拡大、在り方、ソウルアライメント、高次元の身体、多次元宇宙との連携、ゲイトウェイなど。

 

※このカードの前身は『ヴィーナス・スペクトラム・カード」です










 

 

 

現実は一本の時間軸ではなく、複数の変数が絡み合った多次元構造である。
人間の脳は、その複雑な関係性を処理できるシステムを持っている。
だから、未来を「まだ来ていないもの」として待つのではなく、すでに存在する可能性空間の中から、どの未来と自分を一致させるかが重要になる。

 

 

もっと簡単に言うなら、

私たちは、過去から未来へ一本道を歩いているように感じています。
でも実際には、未来はひとつではなく、いくつもの可能性として存在しています。
今の自分の考え方、感情、身体感覚、行動、環境、人間関係、お金の流れ、言葉の使い方、選択の癖――そうした複数の要素が組み合わさって、今の現実の“位相”を作っています。
未来完了形では、その位相を、望む未来の位相に少しずつ一致させていきます。

 

ここでいう「位相」は、難しく言えば数学のトポロジーに近いと言えますが、

位相=現実の並び方・つながり方・向き・周波数のようなもの

と理解すればいいと思います。

 

たとえば、同じ人、同じ能力、同じ場所にいても、
「私はまだ準備中です」という位相にいる人と、
「私はすでにその未来に向かって動き出している」という位相にいる人では、
見える情報、出会う人、選ぶ言葉、取る行動が変わります。

 

これは単なるポジティブ思考ではなく、
脳がどの現実を認識し、どの情報を拾い、どの行動を選ぶかが変わるということです。

 

 


11次元という次元からの視座からの理解としては

脳は、単純な3次元の箱ではありません。
ニューロン同士のつながりを数学的に見ると、非常に高次元的な構造を持っていることが研究されています。
つまり人間の脳は、目の前の3次元現実だけでなく、複雑な関係性、時間の流れ、記憶、予測、可能性を同時に扱うことができるシステムなのです。

ここで大事なのは、
「脳が11次元だから、宇宙とつながれる」ではなく、
「脳は多次元的な関係性を扱えるほど複雑なシステムである」

ということです。

 

未来完了形コーチングでは、未来を引き寄せるのではありません。
すでに存在している未来の可能性に対して、今の自分の位相を合わせていきます。
位相が変わると、脳が拾う情報が変わり、選択が変わり、行動が変わり、人間関係や出来事のつながり方が変わります。
その結果、現実が変わったように見える。
しかし本当は、自分が別の現実構造に移行しているのです。

 

未来完了形コーチングとは、未来を“願う”方法ではなく、未来と“整合する”方法です。
未来の自分なら、どんな情報を拾うのか。
どんな言葉を使うのか。
どんな人とつながるのか。
何を終わらせ、何を始めるのか。
そこを今の自分に合わせていく。
すると、現実の位相が変わります。

クロノスの時間では、未来はまだ来ていません。
カイロスの時間では、未来はタイミングとして開きます。
Aionの時間では、未来はすでに存在している領域です。
未来完了形とは、Aionの領域にある未来の位相を、今の現実に重ねていく技術です。

 

 

3次元的理解では
未来はまだ来ていない。今から努力して到達する。

 

5次元的理解では
未来は複数の可能性としてすでに存在している。自分の位相を変えることで、アクセスする未来が変わる。

 

Aion的理解になると
未来・現在・過去は直線ではなく、ひとつの時間領域として存在している。未来完了形は、その領域との一致である。

 

 

このようになるわけです。

 

 

未来完了形の数学的な見方

上記したように、未来完了形では、現実を「努力して変えるもの」とは見ません。

むしろ、現実はひとつの固定されたものではなく、
たくさんの要素が組み合わさってできている“多次元的な状態”と見ます。

 

たとえば、今の現実には、

感情、身体感覚、言葉、記憶、人間関係、お金、場所、仕事、時間感覚、自己イメージ、選択の癖、未来への予測

など、いくつもの要素があります。

これを数学的に言えば、現実は一本の線ではなく、多くの軸を持つ空間として見られます。

 

そこで未来完了形では、
「今の自分を変える」のではなく、
今の自分の位相を、すでに存在している未来の状態に合わせると考えます。

 

ここでいう位相とは、難しい数学の意味そのものではなく、

ものの見え方、感じ方、選び方、反応のしかた、時間の流れ方が、どの未来に属しているか

ということを意味します。

 

たとえば、まだ売れていない歌手が、
「売れたい、売れたい」と思って行動している時は、
その人の位相はまだ「売れていない現実」にあります。

でも、未来完了形では、
「すでにその未来が成立している自分」から見るようにするので

 

・選ぶ言葉が変わる。
・人への連絡の仕方が変わる。
・価格の出し方が変わる。
・断るものが変わる。
・会う人が変わる。
・急がなくなる。
・でも、必要なことは速くなる。

 

つまり、現実を無理に動かすのではなく、
未来側の構造に合わせて、今の認識と行動の配置が変わる

これが「位相が変わる」ということです。

 

 

11次元的に言うなら

脳神経科学の11次元の話を使うなら、このように説明できます。

人間の脳は、物理的には3次元の身体の中にあります。
けれど、ニューロンのつながり方は、単純な3次元では説明しきれないほど複雑で、数学的には高次元の構造として捉えられる可能性があります。

つまり人間は、目の前の現実だけを処理しているのではなく、

過去の記憶、未来の予測、身体感覚、感情、人間関係、言語、空間、時間、意味、可能性

といった複数の層を同時に処理している。

だから、現実が変わるときは、ひとつの行動だけが変わるのではなく、
脳の中で、現実を構成している複数の軸の組み合わせが変わる
と考えられます。

これを、未来完了形では、

未来の位相に一致する

と表現しています。

 

つまり、

未来完了形とは、脳と意識が扱っている多次元的な現実構造を、すでに成立している未来の配置に合わせる方法である。

ということです。

 

 

 

私たちは、現実を一本の線のように見ています。
過去があって、今があって、未来が来る。
でも実際には、脳はもっと複雑に働いています。
過去の記憶、未来の予測、身体の感覚、感情、人間関係、言葉、場所、タイミング。
それらを同時に処理しながら、今の現実を作っています。
つまり現実は、一本の線ではなく、多次元的な配置です。
未来完了形では、その配置を、望む未来の側に合わせていきます。
努力で未来に向かうのではなく、未来の位相に今を合わせるのです。

 

「位相を変える」をもっと日常語にすると

 

位相を変えるとは、

同じ現実を見ていても、所属している未来が変わること

です。

たとえば、同じ未入金でも、

「またお金が入らない。困った」
という位相で見るのと、

「この先の大きな展開に向けて、お金の流れを整えるタイミングが来た」
という位相で見るのでは、次の行動が変わります。

同じ人間関係でも、

「この人に認められなければならない」
という位相と、

「この未来に必要な人だけが残る」
という位相では、エネルギーの使い方が変わります。

同じコンテンツづくりでも、

「売れるか不安」
という位相と、

「すでに必要な人に届く講座として存在している」
という位相では、文章、価格、告知、態度が変わります。

これが未来完了形の実用です。

 

 

きれいに定義するとこうなります

 

未来完了形とは、未来を願望として追いかける方法ではなく、すでに成立している未来の位相に、現在の認識・身体感覚・言葉・選択・行動を一致させる方法である。
人間の脳は、過去・現在・未来、感情・記憶・身体・関係性・意味を同時に処理する多次元的なシステムであり、未来完了形はその多次元的な配置を未来側から再編成する。

 

Aion理論として言うなら

 

クロノスは、過去から未来へ流れる時間。
カイロスは、今ここに開くタイミング。
Aionは、すでに成立している未来を含んだ時間領域。
未来完了形とは、クロノスの中で努力して未来へ進むのではなく、Aionの領域にある未来の位相を、今の身体・脳・行動に一致させることである。

 

現実は一本の線ではない。
未来はまだ来ていないものではない。
脳は複数の可能性を同時に扱っている。
だから、未来の位相に今を合わせると、現実の選択・出会い・行動・時間感覚が変わるのです。

 


  • KLM便で突然ビジネスクラスへアップグレードされた体験

  • 出版パーティが“想像を超えた舞踏会”に変わった奇跡

  • 大腿骨骨折から1カ月で退院。半年後にはパリを歩き回る

  • クライアントが、想定した収入を1年後に現実化

  • 息子の合格、転職、結婚、出産が同時に訪れた奇跡

「描いた未来は、想像よりも速く、想像よりも豊かに訪れる」
JUJUの人生そのものが、その証明です。

こんにちは!JUJUです

 

 

私はチャネラーの草分けとしてスピリチュアルな世界で34年間地道な活動をして来ました。

それ以前は舞台テレビそして映画のお仕事をしていましたが、内なる呼び声に従って、夢にまで見た芸能生活を断念し、今のように市民権を持っていなかったスピリチュアルな世界に飛び込んだのは、1991年でした。

5次元意識の世界に時代がやっと追いついて来た「今」、超感覚者としての感覚と能力を用いて統合した「未来完了形コーチング」をみなさんにご提供する準備が整いました!

 

私は、1997年に魔法の国イギリスに渡り、ストーンヘンジなど遺跡としてのポータルを探す旅をしながら、コズミックダンスを踊り、息子たちを育て、日本と行き来しながら、ロンドン、東京、大阪、札幌をはじめとする主要都市で講座、セッションを展開してきました。

その間、合同会社を立ち上げ、『五次元思考実践ガイド』(中央アート出版)、「オーラ13の魔法の法則」(徳間書店)『ルノルマン・ピケ』~未来を描くグランタブロー~(ナチュラルスピリット)を上梓し、幅広い層の方達に思った通りの未来を生きる「5次元ライフ」の生き方をお伝えしてきました。

 

70歳になった今、私から繋がるすべてのスピリチュアルな叡智を、ここから人類が未踏の地として参入する「自由意志による進化」のために働きたいと熱望しているところです。

 

イギリスと日本を行き来する二拠点生活は、3.11以降、札幌も含めた三拠点生活となり、ノートを片手に飛行機で飛び回る生活をして来ました。現在は故郷である東京に住み、これから始まる新たな冒険に備えています。

 

では、続けて、現実創造ができる人と、そうでない人の間にはどんな違いがあるかのお話を続けますね。

30年以上に渡り、多くの日本人だけでなく海外の方達にも直接セッションをさせていただいた結果、現実創造ができる人とそうでない人の違いが、はっきりとわかって来ました。

 

結論から言うと

現実創造ができない人は、前例や過去の事例にとらわれているだけでなく、今ここから未来に向かって、しっかりと計画をたててお金もかけて、時間の無駄がないように、取りこぼしがないように進んで行こうとする方達です。

積み上げていく感覚ですから、途中で計画が頓挫してしまうこともあります。

考え方としては、優等生的で努力型。「こうであるべき」を行動化したいと思っている方達です。

 

対して、

現実創造が簡単にできる人は、思いが現実化した世界を想像して、その中で遊べる様な方達です。

まるで、その状態がすでに起きてしまったかのようにその状況を楽しめる人たちですから、その時に持っていて、今持っていないもの等を嬉しそうにそろえていきます。

そして、その先に出会う人たちと意気投合し、更にそこで起きて来る思いがけない事柄を受け入れ楽しみ、気が付いた時には、当初、夢想していた状況が現実化した真っただ中にいるという具合です。

 

 

 

フライトのエピソード KLMのアップグレード

波動が先、現実が後という5次元的な未来完了形

ここで、私の実体験をお話したいと思います。

 

 

成田からKLMでイギリスへ戻る便のチェックイン時、
カウンターでスタッフからこう告げられました。

「申し訳ございません。本日のエコノミーは満席です。
代わりにビジネスクラスのお席をご用意しました。」

追加料金なしで、専用ラウンジまで使えることに。

実はその前日、新しい頬紅を買っていました。
「今、一番人気です」とすすめられた色ではなく、
「みんなと同じじゃない、私のカラーを選ぶ」と決めて、
少し華やかな色をあえて選んだのです。

 

その朝、頬にブラッシュをのせた瞬間、
自分の中のフリークエンシーが切り替わる感覚がありました。
その状態のまま空港に向かったら、
「いつかビジネスクラスで飛びたい」という想いが、
何の努力もなく、あっけなく叶っていたのです。

 

 

「時空を超えた最適なルート」では、お金が介在しないことも自然に起きる

ただし、これは無料で得ることや格安で得ることが目的なのではありません。

タイミングのフィールドに乗っていると、「時空を超えた最適なルート」では、

お金が介在しないことも自然に起きるのです。タイミングこそが現実を動かす主役です。

そしてタイミングを作るのは、フリークエンシーだということ。

 

そして、このフリークエンシーを保つ方向に、意識を向けていくと、思っていた現実が、思い通りの現実が、

目の前に展開されるのです。

 

 二種類の叶い方

 

一つ目は、思った通りの状況になって行く形

二つ目は、思った通りの現実が、思いもよらない形でやってくる形

 

あなたの中に眠る“新しい次元”が発見できる

売り上げをコントロールできる体質になりました

自分の事業だけでなく、もっと多くの挑戦をしたいと思い、

JUJUさんの能力をたくさんの人に知ってもらおうと考えて、

「オーラ13の魔法の法則」をインターネットでコンテンツ化しました。

その後、このコンテンツは徳間書店から出版されることになったんです。

打ち合わせ中に印象的な出来事がありました。

大切なお客様に渡す帯が見当たらなくなってしまい探していたとき、

JUJUさんが突然こう言ったんです。

「その帯なら、後ろの棚の箱の下の方にありますよ。

ショートカットのスタッフさんがそこに置いたみたいですね。」

半信半疑で見てみると、本当にその通りで驚きました。

JUJUさんのリーディング力を、こういうところが面白い。それをまざまざと体感した瞬間でした。

JUJUさんのセッションは、特に経営者の方におすすめです。

サラリーマンであれば、体調が悪くても会社に行けば何とかなりますが、

経営者の場合は、自分の調子が売上に直結します。

だからこそ、自分の内側を整えることが何よりも重要です。

JUJUさんのセッションでは、

「自分の世界のど真ん中で喜びを感じていると、

すべてが自然にうまくいく」ということを、強くリマインドしてもらえます。

不思議なことに、セッションを受けた翌日には、

自然とオーダーが入ってきたり、

仕事の流れがスムーズに動き出すのです。19年もセッションを受けていると

自分でその調節ができるようになり、売り上げが落ちてもすぐに上げられるようになりました。

自営業や経営者で、

「迷いが多くて思うように進めない」

「もっと自分の感覚を信じたい」

そんな方にとって、JUJUさんのセッションは本当に大きなサポートになります。

 

男着物・Com 橘屋店主 橘川一正氏 コンテンツプロデューサー

 

描いた理想の収入は1年後には現実に

『5次元のコースではJUJUから多くのことを学びました。

内容は巷でよく見かけるスピリチュアルのコースとはまったく別物でした。

とても奥が深く科学的な根拠をベースに本質的な学びがあり、

想像を超える内容でした。

コース期間中に描いた理想の収入は1年後には現実に。

目隠しが取れたかの様に、見えていなかった世界が目の前にどんどん広がり続けています。

イギリスへ渡り、さらにフランスも含め国内外で豊かな経験を重ねてきたJUJU。

そんなパワフルで愛と笑いに溢れる彼女の世界に触れ、魂の覚醒への扉を開いてください。

きっと、“今、この瞬間”にしか受け取れない学びが待っています。 

 

投資研究家 Kana B氏  5次元ライフナビゲーター2期受講

まず、未来完了形で生きるとは、実際にこういうことだと言う例を13人の5次元ライフナビゲーターが綴ったのが、この書籍です。アマゾンで購入できるので手に取って下さい